1週間のパチスロ収支
| 01/19(月) | +65,000円 |
|---|---|
| 01/20(火) | −14,000円 |
| 01/21(水) | +10,000円 |
| 01/22(木) | +41,000円 |
| 01/23(金) | +34,500円 |
| 01/24(土) | −13,500円 |
| 01/25(日) | +59,500円 |
| 週間合計 | +182,500円 |
この週に打った主な機種
- サラリーマン金太郎
- パチスロ鉄拳3rd
- 押忍!サラリーマン番長
- 北斗の拳 転生の章
- ささみさん
- パチスロ蒼天の拳2
- バジリスクⅡ
- バジリスク絆
- ロストアイランド
- パチスロ三國志
- エヴァ決意の刻
- アナザーゴッドハーデス
- パチスロ蒼穹のファフナー
- シンデレラブレイド2
- ニューアイムジャグラー
- ハッピージャグラー
- キングハナハナ30
本文
前回、歩き過ぎで足腰が悲鳴をあげている…と書きましたが、実は今週も若干腰が痛かったんですよね。そこで原因を考えてみたんですが、思い当たったのが稼働中の階段の上り下り。自分は稼働中に徘徊する時間を減らしたいので、基本的に常に早足です。それは階段やエスカレーターでも同じ。一段飛ばしする勢いでガンガン上り下りしていたのですが、どうやらそれが腰に負担をかけていたようです。
なんでも、階段は一段ずつ片足だけで上らずに、交互の足を揃えながら上るだけで、だいぶ腰の負担が減るみたいです。そして降りる場合は、つま先から一段ずつ足を着けるのが良いとのこと。つま先から着地することで、腰への衝撃を和らげてくれるらしい。
自分はかかとから「ドン! ドン!」と降りていたんですけど、これが最も背中に負担を掛けるらしいです。普段、階段の上り下りなんて気にしないけど、自分みたいな身体が資本の人間は、こういった部分も気を付けないといけませんね。
あと、打つ時の姿勢が悪くなりがちなのも改善したいです。長時間打っていると、確かに退屈になったり眠くなったりもしますけど、常に背筋を伸ばして打たないと腰に悪影響があるからダメですね。こういうのって蓄積して歳をとった時に一気に来るらしいですから、ホント気を付けていきたいです。
さて、この週の稼働を振り返りますと、印象に残っているのはサラリーマン金太郎とバジリスク絆。
サラリーマン金太郎に関しては、リセットと天井狙いでひたすら打ってますね。鉄拳3rdの時もそうでしたけど、AT中閉店の台をチェックすれば朝からリセット狙いで打てる機会が増えるのは強みかな。
バジリスク絆はスルー天井狙いで打ったのですが、打っている最中に色々考えましたね。
朧BCって、AT当選時に赤月→復活や半月→復活があるじゃないですか? あれは復活しなかった場合は赤月が次回モードD以上で、半月が次回モードC以上。で、赤月や半月から復活してATに当選した場合は継続率示唆って解析が出ているんですけどね。
自分が打っている範囲だと、赤月や半月から復活してAT当選した時に、たまたまかもしれませんが、AT後に結構良いテーブルだった事が多いんですよね。特に赤月→復活に関しては、AT後1回目のBCから高確率でATに突入していましたし。
だから、何かあるのかなぁと考えながら打っていたんですが、普通に赤月→復活してもAT終了後がモードDじゃないこともありますし、というか、まずそんな解析は出てない訳で…。結局、今まで通り5、7回目がモードDぽかった場合に即ヤメせずに少し回して様子を見るという所に辿り着きました(笑)。
ちなみに自分は、AT終了後1回目のBCがATに当選しなくても、そのBCが半月だった場合はテーブルD・J・Q・Uが確定するので、AT当選するまで全ツッパしています。
バジリスク絆
通常時のモード移行テーブル
(一部抜粋)
BC当選
テーブルD
テーブルJ
AT後
モードC
モードA
1回後
モードC
2回後
モードC
モードA
3回後
モードC
4回後
モードC
モードA
5回後
モードC
6回後
モードC
7回後
モードC
8回後
モードC
9回後
モードD
BC当選
テーブルQ
テーブルU
AT後
モードC
モードA
1回後
モードC
2回後
モードC
モードA
3回後
モードC
4回後
モードC
5回後
モードC
6回後
モードC
7回後
モードC
8回後
モードD
見ての通り、AT後1回目のBCで半月が出たら、ほぼモードCしかないテーブルが確定します。さすがにこのテーブルだったら期待値あると思うので、覚えておいたほうが良いですね。この前、5スルーとかしましたけど(笑)。
まあ、今さらバジリスク絆の話してどうすんだよ…って感じですよね。もう、導入されてから1年経ちますからね。1年前って言ったら、ちょうど旅打ちで福岡にいた頃ですからね。あれからもう1年かー。時間が過ぎるのは本当に早いですね。過去の栄光にならないように、これからも頑張らなきゃいけないな。
それでは、来週もよろしくお願いします!!
(C)山田風太郎・せがわまさき・講談社/GONZO
(C)UNIVERSAL ENTERTAINMENT
本文は2014〜2016年当時の連載をそのまま収録しています。収支の数字は誌面の記載どおりです。