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2015年10月の
パチスロ・パチンコ収支
10/01(木)
-023500円
10/02(金)
-007300円
10/03(土)
-033000円
10/04(日)
+073500円
10/05(月)
-006000円
10/06(火)
+109000円
10/07(水)
+016500円
10/08(木)
-003500円
10/09(金)
+006500円
10/10(土)
-031000円
10/11(日)
-007500円
10/12(月)
+031500円
10/13(火)
-017000円
10/14(水)
+022500円
10/15(木)
+079000円
10/16(金)
撮影
10/17(土)
原稿
10/18(日)
+018000円
10/19(月)
+017000円
10/20(火)
+094500円
10/21(水)
-002500円
10/22(木)
-010000円
10/23(金)
+062000円
10/24(土)
-020500円
10/25(日)
-020000円
10/26(月)
仕事
10/27(火)
+095500円
10/28(水)
+024500円
10/29(木)
+032500円
10/30(金)
-040000円
10/31(土)
休み
トータル
+457700円
2015年10月の稼働データ
打った台数
198台
稼働日数
27日
稼働時間
353時間
時給
1296円
勝敗/日
14勝13敗
自己評価
70点
10月は高設定狙いをする機会が多い月でした。ちょうど11月から都内のホールが非等価交換にシフトし、天井・ゾーン狙いだけでは勝ちにくくなると言われていただけに、10月の稼働で非等価に備えた高設定狙いができたのは良かったです。
月間収支はプラス45万と若干物足りないですが、原因はハッキリしています。それは宵越しの天井・ゾーン狙いでの失敗と、高設定狙いでの低設定を見切るタイミングです。
宵越しの失敗とは、リセット台を打ってしまう事が多く、期待値が思うように稼げなかったということ。これに関しては、店側のハイエナに対する意識が変わってきている部分が大きいですね。宵越し狙いという立ち回り自体が効率悪くなってきているように感じるので、店側の「ハマリ台をリセットするボーダー」を知ることが今まで以上に重要となりそうです。
高設定狙いで低設定を見切るスピードを上げるためには、やはり普段から高設定をたくさん打って体感を磨いたり、経験を積むしかありません。あとは、店の傾向・クセに詳しくなるとか。
まあ、最近の自分は初見の地域で立ち回っており、どうしてもこの辺が弱くなってしまうのは承知の上でのこと。こればっかりは短期間で把握するには限界がありますが、収支を伸ばすために重要だと思うので、11月はその辺に注意しつつ稼働していきたいと思います。
本文は2014〜2016年当時の連載をそのまま収録しています。収支の数字は誌面の記載どおりです。